Xperiaの画面のキャプチャ方法について色々ネットには書いてあるが、Windows7環境下での設定はそんなに難しくはなかった。

その1 android sdkの導入 入手先= http://developer.android.com/sdk/index.html

その2 導入フォールダ(android-sdk-windows)の中にtoolsフォールダがあり、その中のddms.batファイルを起動する。

その3 XperiaのUSBデバッグモードをオンにした後、USBケーブルでパソコンを接続

その4 ddms.batをたたいた後起動したDalvik Debug Monitorの左側のNameの下に接続したXperiaが表示される。

これが見えない場合はXperia側でUSBデバッグモードのオフ/オンを再度行う。

その5 Dalvik Debug Monitorのメニュバーのdeviceをクリックするとscreen capture…というコマンドが見つかる。
その6 Xpreia側で好きなキャプチャしたい画面を表示させ、Screen captureコマンドをクリックする。

後はパソコンにその画像ファイルをsaveするだけ。以下がキャプチャした画面。

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9月初旬のグアム旅行で毎度の釣りをやるのだが、今回は本格的にルアーの装備をして大物を狙うつもり。先週末に海のルアーフィッシング本を買い、勉強中。Guamに行く前に湘南の海で1-2回練習キャストもやりたい。

SmartphoneのメールはPCメールと同じということが分かった。これは不便だ。出すほうも受け取るほうも、自分から受信のアクションを起こさないとメールが取れないということは非常に不便。
9月ころからAndroidphoneにimodeメールサービスを付けるということだが、受け取るほうもpush型になるのだろうか?Mopera UとiMONIの連携で自分のスマートフォンは定期的にメール取りに行ってくれるが受け取るほうへどうなるのだろうか?

件のPND、Android化を依頼している開発業者さんからWindowsのActiveSyncが使用可能ならOSを移植可能と連絡があった。早速台湾のメーカーに通信方法を教えてもらい通信するためのTestPROというプログラムにアクセスできた。

下の画像がそのTestPROというプログラムにアクセスしたところ。

これでこのPNDに何とかAndroidが移植できるようになって欲しい。

VMWare Player上のUbuntu9.04のRAMが512MBしかなかったので、新たにUbuntu10.04を入れRAMを1GBに設定して再度FroyoをDL中。今度のビルドはうまくいくか?

度々失敗しているFroyoのビルドは一旦中止して、会社のUbuntu9.04上にEclairのビルドに今回は挑戦。RAMを1GBに増やして実行したらDLからビルドまで3時間以内で終了。Emulatorも起動した。

多分15時間は掛かったのではないかと思うが Android2.2のビルドが昨日の夜中に終わったようだ。

京都マイクロコンピュータさんの開発者ブログに乗っているenumulator起動のコマンドはエラーとなった。.imgファイルは何となく全てできているような気がする。

今日は珍しく朝食前に練習を開始した。もう少し涼しいと思って始めたが昨日あれだけの雨が降ったので乾燥している訳がない。結構汗をかいた。練習は右足付け根と右臀部あたりに神経痛の痛み。極端に調子悪かった。

昨日失敗したAndroid OSのビルドの2日目。今日はこちらのタグを指定してダウンロード。repo init -u git://android.git.kernel.org/platform/manifest.git -b android-2.2_r1.1

どのバージョンのAndroidをビルドするのかの質問が出てくる。
hoge@Ubuntu904:~/android-froyo$ lunch

You’re building on Linux

Lunch menu… pick a combo:
1. generic-eng
2. simulator
3. full_dream-userdebug
4. full_passion-userdebug
5. full_sapphire-userdebug

Which would you like? [generic-eng]
ここでは1. generiic-engでいいと言うことなのでそのままenter (return)
でビルド 
make 2>&1 |tee make.log

このサイトを参考にAndroid OS 2.2 froyoのビルドに挑戦している。

ダウンロードに1時間以上かかるのではと予想している。でその後ビルド。
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.
2時間近くDLに掛かった。

buildが始まった。

7月9日
昨日は結局ビルドに失敗。今朝ダウンロードからやり直し。

依頼しているPNDがAndroid化できることを想定して、ネットワーク機能がないandroid機にアプリケーションをどうやったら導入できるのかチェックしていたらこのサイトに書いてあった。


Dos窓にてAndroid Debug Bridge(ADB)経由でダウンロードしたGoogle Maps Navigationをインストール。

  1. PCとエミュレーター、または、実機を接続する
  2. コマンドプロンプトを起動する
  3. コマンドラインから「adb install maps4.3.0.4305-brut14.apk」を実行する
    ※構文は 「adb install アプリケーション名」

これでemulator内に無事Google maps navigationが導入された。但しPCにはGPS受信機は装備されていないので、navigationを起動してもwaiting for locationというメッセージが表示されっぱなしで、それ以降には進まない。導入されたアプリは以下の通り。

mapsを起動してみた。

以下は導入したemulatorの情報

今日の練習、暑いので20㎞前後と予定して朝7時に開始。途中南台あたりで港北ニュウタウンからだという一行に遭遇。今日は江の島まで行くそうで30km前後のようだ。彼らを軽快にパスして境川へ。境川に入ってから2-3kmで体がかなりきつくなった。体温の上昇で極端にスピードが落ちた。軽い熱中症気味。多分体温は39度くらいになったのでは。

以後は歩きとスロージョグの繰り返しでへとへとになり終了した。明日は雨が降って欲しい。時間は1時間早い6時頃始めよう。