横幅150cmのポリフィルムは効果あるようで、キャベツの畝ではフィルムの内面には水分がびっしりと付着していた。温度が上がり畝内の水分が気化して冷やされたのち、水滴になったのだろう。ただ同じ日に大根の畝にも同じフィルムを設置しているが、こんな水滴は付着していない。多分密閉性に差があるせいだろう。

これは今日150cmのフイルムに変更したトレビスの畝。左のキャベツの畝と比べると状態の違いが良く分かる。

ブロッコリー順調。そろそろ収穫出来そうなサイズが2株ある。

これはアスパラ菜の畝。本葉がかなり出てきた。

今週自宅の育苗棚で育てている菜芯とからし菜を定植する予定の畝を鍬で耕した。鍬を使ったのはかなり久しぶり。植え方を縦方向の列にするか、横方向に何列も畝を作るか検討中。畝幅があるので、今回横方向に定植してみようかな。

畝の野菜の保温のためビニールシート設置が良かろうとのことで、注文していた0.03mmの透明の塩ビフィルムが届いたので早速設置作業を。

まずは成長が滞っている大根の畝へ設置。これで成長が促進されるはず。

次にこれまた成長が鈍化しているキャベツの畝にも設置。これで日中日差しが有れば畝は30℃近くまで温度が上がるので、成長が促進されるのは確実。

これはスナップエンドウの畝で、霜よけのためネットを張ってみた。効果のほどは如何に? 効果が無い場合は塩ビフィルムを代わりに設置してみるつもり。

ブロッコリーの畝のネットを外して観察していると、あちこちに青虫発見。8株くらいの畝に10匹くらいいたので駆除した。防鳥ネットをしている関係で、鳥さんは虫を捕獲できないため、増えてきているものと推測している。

朝はかなり寒いが、日が完全に昇る正午過ぎの今日の畑は暖かい。一番日当たりが良い位置のブロッコリー1個が結構大きくなっていて、メジャーで計ると10cmを超えているので試験も兼ねて収穫。

慣れていないので、脇の花蕾がついている幹まで切り落してしまったのはお愛嬌。太い茎にはかなりの栄養が詰まっているということなので、料理の際はここも使っていく。

ついでに芽キャベツの畝に虫がいないか見るとやはり居た。でもブロッコリーの畝ほどには青虫はいない。3個程今年初めて収穫してきた。まだ大きくなるはず。

一日空けたらスナップエンドウの畝がからっから。慌てて水遣りをした。これ以外にキャベツ、トレビスなども畝が渇き気味だったので全畝に水を注入。野菜さんごめんね。

やはりひよこ豆がダメっぽい。他の区画でやはりひよこ豆育てている人がいて、それを見ると枯れてはいないので、気温が原因ではなさそう。pHなのか、はたまた何かの養分が足りないのか?全滅する前にもう少し栽培法をネットであたってみる。

玉葱の苗の成長にばらつきがある。一つの原因は自家播種して育てているものと、苗を購入し育てている違い。

成長が芳しくない株に盛り土を施して様子をみよう。

大根は元気だが成長はかなり遅いね。

畑の野菜達を手塩にかければ、実りの時期に収穫と言う大きな喜びを頂ける。

このシーズンは野菜の成長が遅いので収穫できるのは限られているが、成長を見守るのはこの上ない楽しみ。

ブロッコリーは順調にみえる。苗のガタイが大きいと収穫できるブロッコリーも大きいそうだ。ということは私のブロッコリーは余り期待できないかも。

ミント。なかなか思った通りには育たない。またなじみが薄いせいもあるが、日々食べているサラダのアクセントとして収穫していこう。

お世話になっているサニーレタス。

枯れずに生き残っているスナップエンドウ

玉葱は今が我慢。何株かはダメになったので予備の苗を植えている。

大根はちょっと種まき、定植が遅れて成長も遅々としている。

紫甘かん(赤キャベツ)なんとな生きながらえている、と言う感じの成長。

このひよこ豆は苗が少し黄色くなってきているので、やばい。枯れてしまうかも。

芽キャベツ。なんとなく去年より育ちが良くない気がするのだが。

ワケギは韮と同じく、茎を切ると2-3回はまた新しい茎が生えてくるのだそうだ。

アスパラ菜、寒風にさらされて成長は遅い。

明日葉は二年くらいはもつのだそうだ。まだ若葉も出ている。晦日の天ぷらの材料として期待している。

地主さんの家の椿。大きな木が10本以上植えられていて艶やかな花を咲かせている。

庭や畑の木、草、野菜を触るという行動は心をかなり癒してくれるそうだ。道理で畑に何時間いても飽きないはずだ。

手や暇を掛け野菜を育て収穫して、感謝の日々なのだが、収穫の喜びだけでなく、心に癒しを与えてくれる畑。私からするとそれは give and take takeと言っても過言ではない。有難いこと。

ブロッコリーの苗(木)は余り成長している感じではないが、花蕾(ブロッコリー)は順調。目標とする直径は20㎝くらいとしようか?ただしちょっと調べたら頂花蕾の高さが10-15cmくらいになると収穫時期とのこと。

スナップエンドウは畑と自宅の庭両方で作っている。定植した時期は同じだが、庭の鉢植えの苗の成長の方がだいぶ早い!多分肥料ないし土壌が原因と思われる。畑の方に肥料を追加しよう。

家の育苗棚で育てているからし菜と菜芯。本葉が出てきたら畑へ持っていく。
今日の収穫。春夏の葉物野菜は採らないでいるとすぐに塔が立ってしまうが、冬は成長がゆっくりで長く楽しめるのが良いね(^^

それまではじっくり探さないと花蕾が見えなかったブロッコリーが、ようやくそれらしくなってきた。

果たしていつ頃第一弾の収穫ができるんだろうか?

ネットの止め方をダイソーさんで購入したクランプに全て変更しました。これで観察や追肥などが格段にしやすくなるはず。

家にある育苗箱で育てているからし菜と菜芯(いずれもアブラナ科)の成長は、畑に直播したものより早い。やはりこの時期気温の差はかなりの影響がある。

台北マラソン参加と台北観光旅行のため、菜園は5日ぶりとなる。冬なので水枯れもなかったようでひと安心。

今日の作業は、鳥の被害が出始めたブロッコリーと芽キャベツの畝に防鳥ネットを張ること。下はブロッコリーの畝で蕾も少し大きくなっていた。ここのところの日照で光合成が進んだためだろう。

これは芽キャベツ。ネットの固定は従来フックやポールを使い土に固定していたのだが、これからは作業のしやすさを考慮してクランプを使い、固定していくことにした。8個入110円でダイソーで売っているものを使用。今日は32個使ったが全然足りないので今日また買い増す予定。

ひよこ豆の苗。霜の被害か茎が黄色がかっているように見える。要観察で霜よけは今はネットで行っているが、ビニールシートの方がいいのかも。

赤キャベツ。移植してからはなんか順調な感じ。スローペースで成長している気がする。

このスナップエンドウは大きな変化なしだが、一番小さい苗が鳥さんか何かに引っこ抜かれた感じなので、土の中に根をしっかり入れ込んだ。

キャベツ。これは芋虫類の被害がある苗と全くない苗があるが、写真のものは被害が大きい苗。でもどんどん葉が食い荒らされている感じはない。

これらの苗は芋虫の被害はほとんどない。

明日は晴れればネット固定のクランプ化をもっと進める予定。で今日の収穫は春菊、サニーレタスそれとチマサンチュと最近の定番野菜。しばらくはこの三品の収穫中心だ。

12月5日霜の降りた日、見た目大根は特に異常なしと思っていたが、今日よく観察しているとやはり影響は出ている。一部葉が白く変色しているが、それが枯れた箇所。でも大々的な変色ではないので影響は軽微かと思う。

一方ブロッコリーは葉が何者かにつままれている。また葉の上に去年よく見られた芽キャベツと同じような多分鳥が残した思われる糞が残されている。なので虫ではなく鳥さんが啄んだ可能性も。

ブロッコリーの蕾。これは畝の中でも一番成長している株。まだまだだね。

卵型に成長するはずのキャベツ。通常の丸玉のキャベツの葉と比べると灰色がかっている。ゆっくりと成長している感じだ。

空いている畝に植えたい苗の物色をカインズホームで。売っているのはエンドウ豆類、キャベツ類それとパセリやほうれん草など。どれも買気をそそらず。

同じ菜園の鈴木さんが使用しているタイプのアーチ型ポール。この写真はカインズさんが販売しているものだが、上の階のDaisoさんのものより直径は3mm小さい8mm。でも一本あたりの単価は71.6円とDaisoさんのそれより38.4円安い!

下の写真は戸塚の伊沢緑産で売っているワケギ。私も植えているが、販売員さんとの会話で私の植え方が決定的な間違いを起こしていることが分かった。ワケギは一本一本では弱い野菜なので密集させて育てるのだそうだ。私は1本1本を10mくらいの間隔を設け育ててしまった。道理で畝はみすぼらしい訳だ💦

今朝はこの冬一番の冷え込みではないかな。畑の霜柱がすごい。下のブロッコリー、まだ朝日の当たらないところはまるで凍っているかの如し。

アスパラ菜の畝。寒冷紗をとったあとに急激な冷え込み。でもよく葉をみると大丈夫のようだ。

黄玉葱の畝。既に枯れてしまった苗があったので7か所赤玉葱の苗を植える。そう、黄玉葱の苗の在庫はもうないのです。

赤キャベツを移植して一か所にしたところ。スペース空いたので先日は化成肥料、今日は馬糞堆肥を与えた。

私の畑の全容。畝の中で埋まっていないところは、アブラナ科の苗やこれから買ってくる苗を植え、全てのスペースに野菜を入れ込む予定。

初収穫のトレビス!球を押して固いなら収穫時期とのことで、重さは足りないが味見を兼ねて収穫。サラダで頂いたが強烈な苦み。それもそのはず、和名はキクニガナだそうだ。そしてチコリの仲間。
かなり癖のある野菜なので、千切りを少しサラダに混ぜるくらいが良いのかも。ネットにはこんな炒め物のレシピもあった。

https://beergirl.net/bjrecipe_279/

あと9株前後あり!

嬉しいことが♬ からし菜も何とか下の写真のように発芽した。ただし寒冷紗をしていない右側の種は発芽していない。やはり発芽するには温度が低すぎたようだ。自宅の温室での発芽を期待。

これは発芽して寒冷紗を撤去したアスパラ菜。収穫がかなり楽しみだ。

キャベツの畝。気温が毎日低いので成長は遅々としている。うまく成長して収穫できるのは来年2月ころかな~

これはミント。1-2回くらい採って食べてみたが固く美味しくなかった。いつが食べ頃なんだろうか?

元気なブロッコリー。でもなかなかつぼみが大きく成長しないよ。

赤かんらん。大半は朽ち果ててしまったが、この4本はまだ生きながらえているが、内2本は根元がぐらぐら。強風が吹いたらどこかに飛んで行ってしまうような状態。左奥のキャベツが一番大きくまだ期待できるのかも。

ひよこ豆は定植してから目だった成長はしていないが苗は緑で生きていると主張している。

芽キャベツの畝。ところどころ葉が何ものかに食い荒らされている。多分ヨトウムシ。近々夜襲して検挙する必要がある。

今朝の収穫は上から春菊、リーフレタスそれと明日葉。

春菊と明日葉を使い天ぷらにしていただくのを楽しみとしよう。

今朝5℃と寒い!でも老人とはいえ寒さが続くと身体も少しづつ寒さに慣れていく。

直播まきして様子をみていたからし菜の種。アスパラ菜に後れをとったが今朝発芽を確認。寒冷紗の色は白だがこの色でも寒さ除けに効果があったようだ。アスパラ菜もそうだが、このからし菜も芽の色が黄色い。

5℃前後では霜が降り、霜柱も立つ。

大根の苗は流石に寒さに強く、霜にも耐性がある。でも本当はネットないしビニールシートで覆い、霜よけした方がいいんだろうな。

レタスの畝の霜柱。

9時過ぎに帰宅後、温室内の育苗箱に水遣り。今日も日照があるので、温室内は30℃くらいには達するだろう。発芽が楽しみ。

冬本番に入り気温が10℃を割ることが多くなってきた。10日ほど前に畝に直播したアブラナ類の発芽が思わしくない。そこで旨く発芽させるため家のテラスに置いてある育苗棚の温室化作業をやりましたよ。

この棚のビニールシート、前側と底にはビニールが張られておらず、今回処置した。
風が吹いてシートがたなびかないように両面テープを何か所かにはった。

処置したのち12時頃外気温が16℃前後の中、温室内の気温が30℃以上に!これで発芽が促進されるはず。

夜7時頃は既にこの気温。

菜園での今日の作業はトレビス、芽キャベツ、明日葉、九条ネギなどへの追肥。写真はトレビスで、なかなか大きくならないが、枯れもしない。

ここのところの寒さでついに空心菜がダウン。無残にも葉の色を黒く変え萎れてしまった。この日は丹沢方面を朝眺めると、雪ないし霧氷と思しき感じでてっぺん側が変色していたので、山もかなり冷えたのが分かる。

こうなると食べる気も起きず全て抜いて撤去。長い間有難う!

ところでこの野菜、根の張り方がかなりしっかりしているね。根自体もその本数が多く、だから長い間土からの栄養が吸収できるんでしょう。

早速畝に苦土石灰を施し整地した。

この低温でツルムラサキもついに頭を垂れてしまったよ。

感傷にふけっている場合ではない。定植したひよこ豆やスナップエンドウの畝を確認し、しっかり根を張っているか様子を観察。スナップエンドウが2本畝の表面から浮き上がっている感じがしたので、土をかぶせしっかり押し込んだ。

ところで下の写真は同じ菜園の鈴木さんの畑。防虫ネットと支柱ポールの構造が素晴らしい。ネットのすそは私みたいにフックなどで固定せず、畝に置くだけ。確かにこれだと野菜の観察や虫取りなどの際に簡単にネットを外せるのでなかなか良い。でもこれで虫さん入らないだろうか?と想像してしまうが、私のキャベツや白菜より奇麗に育っている。流石周りのオーナーさんに一目を置かれている菜園家だ。

これも鈴木さんの畝。中は白菜。

さてさて本日も葉物を収穫。感謝ですよ! はい。

スナップエンドウと違いひよこ豆には蔓がなかなか出てこない。と不思議に思いネットを当たったら、これは蔓なしだったorz ということでネットを作って定植したひよこ豆4株(15本くらい)は別の畝に移植した。 その代わりスナップエンドウをそこに第二弾として定植。一弾目と二弾目に余り成長度合いに差がないが、第二弾は一弾より2週間は遅く播種しているもの。

これが移植と定植したひよこ豆。全部で16本。

定植した後、稲わら(堆肥っぽい)をマルチングした。このあと一応ネットを張る予定。

からし菜を播種したがまだ芽は出ない。

同じくアスパラ菜もまだ芽生えない。発芽適温が25℃とのことで、この7~10日間で気温が上がらないと、発芽しないかも。上のからし菜も多分同様。

大根の畝にもマルチング。

ところでひよこ豆の種について、近くの区画で作業していた女性は食用として売られた豆を蒔いたところ発芽したとのこと。田河さん、ご参考までに。

昨日とは打って変わって冷たい朝。でも風はほとんど吹いていないので問題ない。問題なのは秋晴れが続くべき時期なのに、ぐずついた天気が続いていること。

隣の畑では昨日ご夫婦で作業をしていて、ブロッコリーを収穫していた。私のそれは作付けがお隣さんより大分遅かったので背丈もかなり低い。それでも今日確認すると小さなつぼみが見えた!そして感動(^^) 収穫までにはあと1か月くらいは必要と思われる。

玉葱の成長にばらつきがあるね。ただ枯れているわけではないので大丈夫、かな?

空心菜は最盛期と比べると葉の色がより黄味を帯びてきていて、中には茶色く枯れる兆候も見える。さほど好みではないが、最後まで付き合う予定。ここには2月頃ジャガイモを植える予定でまだ日数はたっぷりある。

このチマサンチュ、食べ心地はだいぶ固くなってきている。その分サラダにすると食べ応えがありそれもまた良い。このまま栽培すると花が咲いていくんだろうか?

今日は天婦羅用に春菊を少し収穫。春菊はこれ以外に酢の物、お浸し、サラダなどに使え大好きな野菜だ。

今日は葉物の種まき。大根を栽培していた畝にアスパラ菜を4本条蒔きに。蒔き終えたら水遣り。最後に土の温度対策として寒冷紗で表面を覆った。

今年の梅雨前後にコマツナと一緒に蒔いたが、栽培に失敗している。今回はどうだろうか?

次はからし菜の種まき。写真の小さな緑の葉は、チマサンチュの第二弾なのだが、これを取り払いからし菜の播種を目論んでいた。でももったいなくてチマサンチュの苗は撤去できず。結局その脇に種まきした。

次の作業は、キャベツの予備を植えていた畝に堆肥の施肥。

馬糞堆肥なのだが、これは地主さんが販売しており(たまにストック切れになる)、1缶(20リッター)250円。これを1缶を畝(半畝)に蒔いた。来週ここに蕪か菜芯の種を蒔く予定。

野菜の生育状態。

本日の収穫は春菊、明日葉それにサニーレタス。まいど代わり映えしない(^^;

胡瓜は昨日までは畝に張ったネットにしがみついていたが、今朝見ると最早その力は消え蔓はてっぺんが萎れ垂れ下がってしまった。そろそろ潮時で残念ながら撤去。

9月7日の定植だったがこれは一か月くらい遅かった感じだ。

先日定植したスナップエンドウのツタがネットに絡み始めたよ。

これは大根。今日3本を2本に間引き。本葉6-7枚で1本にする。

成長しない元気のないキャベツ。多分これは枯れてしまう。

一方ほとんど成長していないが葉の色は元気そうなキャベツ。上のものとは種類が違う。

今日はスナップエンドウとひよこ豆の第一弾の定植作業。

育苗棚で育てていた苗。スナップエンドウはかなり丈が長くなってしまっている。

これが昨日作っておいた長さ2.5mほどの畝。

ポット内の根をバラバラにするのが嫌なので、1-4本生えている苗をそのまま畝に定植。奥側がスナップエンドウ、手前がひよこ豆。それぞれ4株づつ。これはいずれ一本に間引く予定。

この後2週間後くらいに第二弾の豆を定植すべく育苗棚で栽培中。 なおひよこ豆の栽培は簡単ではなさそうなので、注意深く監視することになる。

トレビスがゆっくりではあるが葉を巻き始めている。

今日の収穫は春菊とサニーレタス。

サニーレタスは成長のピークを越えたせいか、少し苦みがでてきているがそれもまたよし。

芽キャベツを数多く、大きく育てるには下部の葉や不要な芽を取り去るのがいいのだそうだ。今日はその葉かきをやってきた。

これは昨日の状態。

これは葉かきをした後の状態。 頂点から10枚ほどの葉以外の下の葉をすべて切り落とすと良いそうだ。

更に下芽かきは、株元から10節目くらいにある生育の悪い芽を取ってしまうことで ちゃんと育てたい芽に養分がいくとのこと。

これはかきとった葉っぱたち。去年はこれを使いお好み焼きを作ったのを思い出した。