I have selected Mt. Ohmuro for one day hiking using my car. It took 90 minutes from my home.

Honda Freed,my car. I parked the car at the car park attached to Nishitanzawa Visitor Center.
The river along with hiking route which is closed to the Visitor Center.
Heading for Yokisawa Deai, a turning point to Mt. Ohmuro.
Collapsed mountain trail. No car but hiker can passable.
Took photo for wild bird which is not known to me.
Waterfall everywhere as the trail is along with the river.
The trail gets tougher.
There are many chances to cross the wooden bridge.
Again small waterfall.
A big frog frightened me. He(she) was so stout.
Shiraishi Watewrfall. Still it takes much to Shiraisi Pass.
Trails to Mt. Ohmuro invlove so many wooden pass and stairs.
Stairs are so slippery today because of fogs and rain.
Again big frog. This time it seemed he was not cozy to doodle with human being.
Arrived at Shiraisshi Pass. 3km to Mt. Ohmuro. it is 3.8km from Yokisawa Deai.
Valuable and the only good scenery today. Can not enjoy good view at all for all other time because of gas and fog.
We can enjoy easy and cozy waking from Shiraishi Pass to Mt. Ohmuro.
There were so many cicada through the trails and they are too noisy.
Arrived at Mt. Kanyudosan. One hour to Mt. Ohmuro.
Mae Ohmuro point.
Arrived today’s target, Mt. Ohmuro. It took more than 5 hours from start.
Now it is time for lunch. I have cooked beef curry today with 3 Onigiri balls. It’s so yummy.
I was not able to find no many mushrooms today.
This white flower tree was so gorgeous.
Waterfall along with the pass to starting area.
One of the most beautiful waterfalls through the trail.
Returned to Yokisawa Deai. During the descending route, I was annoyed with muscle pain at the legs. Apparently it was because of not enough daily practice. I need to practice more.

Unfortunately the weather was not good despite the good weather forecast by Yamano Tenki and this weather made me falling down 3 times when descending from Mt. Ohmuro to Yokisawa Deai which might be also casued by fatigue.

前日の土曜日(1月18日)実施で明星ヶ岳、塔ノ峰へのハイキングイベントを作っていて、自分を含めて5人参加予定だった。しかし天気予報は雪ということでこのイベントは中止。

翌日の天気予報は晴れとのことで、月例マラソンというイベントあれど、それは置いといてソロのハイキングをやってみた。

積雪があり、その雪がシューズに入り込み冷えるといけないので本来スパッツがあればいいのだが無い。そこでゲイターをその代わりに持参。

箱根湯本駅よりバスで桃源台行きに乗り込み、宮城野橋で下車。準備万端で10時20分過ぎに開始したが、直後にトレイルランナーが上から降りてきたのでご挨拶。聞くところ明星ヶ岳方面は雪が笹を押しつぶし歩けない状況とのこと。で助言により明神ヶ岳方面へ急遽ルート変更。鞍部の分岐から明星ヶ岳方面へ行けたら行くという段取り。

まだ昼前なのでコースは雪が比較的そのまま残っている。また地下に水路が通っていそうなところは、積雪が殆どない。

下の写真の(宮城野分岐)鞍部の分岐地点を右へ行けば明星ヶ岳方面だがやはり笹が押しつぶされいけない。

なおここまでに元気のいい女性ハイカー1名と女性トレイルランナー1名がこのコースを降りていった。ハイカーは金時からきたとのこと。

明神ヶ岳まではもうすぐ。

12:47に明神ヶ岳頂上に到着。既にそこには4パーティほどが休憩中。テーブルが空くのを少し待ち昼食。今日はインスタントラーメンとレトルトの牛筋煮込みを混ぜて煮込んだもの。おにぎり一個分くらい食事の量が足りなかった。頂上なので風もあり、じっとしていると身体が冷えてくるが、ラーメンと食後のコーヒのお陰で快適。頂上には50分近く滞在。

宮城野まで下りてきて時刻は14時47分。前半は標準タイムより少し遅れたが、後半の下りは飛ばしたので結局標準タイムの80-90%という結果だったようだ。

その後バスで塔ノ沢まで下り、そこで目当ての一の湯新館という温泉旅館で温泉に入るという算段。138号線沿いには結局その温泉の看板はなかったが、google mapでその入り口を確認。そこには塔ノ沢駅の看板が。

温泉宿は比較的こじんまりとしていて、湯船は立ち寄り湯専用なのか外の景観が見えなく、少々期待外れ。また風呂場にはロッカーがなく貴重品が心配となるシステム。入る前にフロントで貴重品を預かってもらえるのだろうか?

今回幸い積雪の量は大したことはなかったが、次回の雪中行のためにはスパッツとアイゼンを買う必要がある。なお下りは温度の上昇もあり、ルートは解けた雪でぐちゃぐちゃだったがKeenのシューズはよく耐えてくれた。またスパッツは結局使用しなかった。
また上り下りともスリッパリーな状況でトレッキングポールが良く働いてくれた。それが証拠に今でも肩回りの筋肉が良い感じで疲労感がある。日頃の筋トレの効果もあったように思いたい。

次回は丹沢あたりかな。

ヤマレコサイトにも書きました。

ホテルに3時ころチェックインして、お風呂に行こうとも思ったが今日はまだ走っていないので、走る服装に着替え急坂を3km弱走った。

その後お風呂へ。お湯は温泉で内風呂は40-41℃くらい、外の露天風呂はそれより少し高い。

さてさて今度は6時ころからお楽しみの夕食。内容は会席。

夕食後少しお腹が落ち着いてから2度目のお風呂。なんと贅沢な。

朝食後ホテルをチェックアウトし、芦ノ湖目指してドライブ。雨で気温が低く早々に退散。

この後予定していた小田原早川の飯屋で魚料理を頂いた。

これは刺身5種が入った定食で1540円。平日なのに評判が良いせいか混んでいた。

帰宅は2時過ぎで、途中渋滞もなく快適なドライブ。

紅葉は残念ながら期待していたほどの鮮やかさはなかった。でもしばらくハイキングをしていなかった中、明神ケ岳へ安全に登れたし食事も美味しかったし、温泉にも浸かりやっぱり旅は良いね~。

TVのニュースで今週は軽井沢では紅葉の見どころの最後と言っているのを聞き、軽井沢より自宅から近い八ヶ岳方面へ行く計画を作った。以前使ったことのあるロープウエイで一気に2000m超えをして、そこで少し散策し紅葉を楽しもうという算段。

ところが予約した宿のご主人から連絡が入り、今ロープウエイは運休中とのこと。う~ん、そうなんだ。結局いろいろ考えて今回は近場の箱根方面への小旅行に変更した。

久しくしてなかったハイキングを織り込み、宿は知人の紹介の宮城野にある会員制のホテルを利用する小旅行。ホテルに(無断で)車を駐車し、10:45頃からハイキングを始めた。なお無断と言う意味は停める時だれも出てこなかったので、そのまま駐車させていただいた次第。

宮城野の辺りは保養所、別荘がてんこもり。
紅葉もきれい
こんな別荘が欲しい
登山口がなかなか見つからなかったけどようやく。

今日の目的地で遅い昼食をとった。幸運にも道中、この明神が岳でも天気が良く、かなり回りが見渡せた。 休憩時間は約40分くらいか。

つづく

今回は参加メンバー3人とちょっと少ない。
初めて登る低山の鳶尾山。本厚木駅からバスで30分くらい乗り終点の鳶尾団地で降りるとすぐに登山口が現れる。

雲一つない快晴に恵まれ9:00頃からハイキング開始。

展望台から相模原方面。

標高202mの頂上目指して進行中。今日のお供はS田さん、杉本さん。

今日もKeenのシューズで。

道中、地元のハイカーと思しき高齢者のパーティーが3-4組いた。

鳶尾山頂上に到着。

東京方面

謎の果実

さてメインイベントのランチ開始。今日も鍋

小一時間でランチも終わり。

帰路につきます。

 

 

右は中津川カントリークラブ

 

お地蔵様に杉の葉でできた新しい屋根がかぶさっている。

前回の小旅行は天気に恵まれたものだったが、今回はアンラッキーだった。

事前に調べておいた朝比奈という蕎麦屋さんで昼食。天婦羅蕎麦で900円。天婦羅のボリュウムが凄かった。

1日目は金時山登山を目論んでいたが、雨が止まずこれは延期しドライブを少し。ここは大涌谷。かろうじてお釜が見えた。

晴れていれば見えるはずだった富士山。

 

結局芦ノ湖スカイランをドライブして3時過ぎに宿にチェックイン。即座にお風呂へ。お風呂は内風呂と露天風呂が一つずつ。まあまあの広さ。平日のせいか中華系の客人一人だけ入っていた。

6時半から夕食。宿は1泊2食で13,500円だがなかなかきれいに盛り付けている。

ビールの後は熱燗を。食事の量が凄いのでアルコールはほどほどにした。

ご飯が好みの柔らかさ。こしもあり美味しかった。全般的に薄めの味付けでこれが良かった。

デザートもしっかり残さずいただいた。

翌朝の昼食は7時半から。後で思ったが少し早めに起き散歩してから食事をとれば良かった。

夕食とそん色ない多くの種類の料理が並んだ。

朝食後にチェックアウトして昨日予定していた金時山への登山開始。まだ少し雨が降っている。

金時山登山口。

ここからいよいよ登山。

登り始めて40分くらいの矢倉沢峠

見覚えのある風景

なかなか雲が晴れない

金時神社方面への分岐点

頂上へ。相変わらず雲とガスで視界はほとんどない。以前は見かけなかった野良ネコが数匹たむろしていた。

大岩

 

公時神社

なかなか登山で好天に恵まれないのが今年は続いている。次回はどうだろう?

 

 

今月二回目のランチハイキング。今回は前回の大野山より低い城山にある草戸山が目的地。 季節柄か雨が多かったせいかキノコが沢山生えていて楽しかった。

本日の山頂でのランチの具材

法政大学キャンパス

同じく法政大学キャンパス

バスで橋本駅から5番線で青少年センター入り口下車。ここから本日の歩きはスタート

右は境川。まずはこの源流を目指す

本日の同行者は全員で5名

源流の標識が

はい、ここが境川の源流!

源流を見て青少年センターまで引き返し、今度は草戸山を目指す

大規模な掘り返し。想像するに猪であろう

ご立派な三角点

はい、草戸山に着きました。時の頃は11時過ぎ。歩き始めは10時過ぎ。なんだまだ1時間しか歩いていませんよ。 でもシルバーハイキングだから良いんです。

見晴台から八王子方面を臨む

記念撮影

本日のメニューはすき焼き

何はともあれビールで乾杯。すき焼きがまだできていないのであてはチーカマ。カルパスと裂きイカ(^^)

はい、そろそろ食べ頃ですよ。皆さん

この草戸山頂上はテーブル席が3個くらいありますね。

最後はうどんでお腹を満たす

8月に雷雨があった際落雷に見舞われた杉の木。自然の驚異

皆さんの善行のせいで晴れてきた。

ツタも必死に生きる

低山なので帰りもらくちん

野生の蘭

この日の山はキノコのオンパレード! キノコ好きにはたまらない季節のハイキング。私も好きだが名前が分かったのはタマゴタケくらい。

涼しいところで走りたいという気分になり、連休中のどこかで狙っていました。

東名高速の渋滞予想と天気予報を考慮して8/13に決行。幸い行き返りの道路の渋滞はほとんどなかった。

ただし天気は予報通り雲が多く、時たま太陽が出る程度。でも雨はほとんど降らず。気温は開始の6時前で20℃くらい。

 

 

これは三国峠。ここに車を駐車した。

 

 

今回のコース。

今回のビデオ

これまでの記事はこちら(登山開始から)とこちら(登山終了まで)です。

ゴール後はシューズを履き替えたり、スラックスを脱いだりした後、車で宿まで。予定では5時頃のチェックインであったが、3時前のチェックインとなった。

これは宿から八ヶ岳方面を撮ったもの。

宿へは麦草峠からメルヘン街道を下り約30分弱掛かった。ホストの方は女性で接客のやさしさが気持ち良い。近くの温泉情報を聞かせてもらい、縄文の湯を選択してそこへ向かう。

比較的湯船も大きく、また露天湯もあり400円で入ることができて、なかなか良かった。駐車場は30台くらいの車で満杯。温泉に入った後は疲れもあり、休憩所で少し仮眠。起きたあとおなかも空いたので冷たいおそばをいただく。

570円と結構なお値段だったが、麺は美味しかった。

宿について夕飯まで少し時間が空いたので、居間で色々ネットやらでチェック。

そうこうしているうちにお楽しみの夕食の時間に。ビールをいただきながらゆっくり長い時間を取った。

300mlの真澄の冷酒。美味しかったが少し残してしまった。

夕食後外に出てみると昼間の熱気が去り、だいぶ気温が低くなっていて高原らしい感じ。ここはやはり標高があるんだなあと実感。

 

夕食後宿の外にでて色々写真を撮った。

ひょっとして天の川も見えるかと7時から8時ころまでの1時間粘ってみたが、まだ夕焼けの残光などもあり残念ながら見えず。

一夜明けかなりすっきりした朝を迎えた。朝食は7時半の予定で、起きたのは4時半。散歩ランの開始だ。

歩いたコース。

実は小さいのにその他の部品が大きいズッキーニ(笑)

日が当たると徐々に熱くなり、汗をかいてきた。またメルヘン街道ではチャリで蓼科方向へ上る人たちが苦労しながらペダルをこいでいた。

朝食はこの写真の料理プラスとトースト一枚。結構お腹いっぱいとなる。
朝食後の8時半ころ宿のBonさんをチェックアウト。宿代、夕食、夕食時のアルコール(ビール2缶と冷酒1本)と朝食含めて9100円。かなりお得感のある一泊となった。何といっても宿のホストの女性の方の笑顔が素敵だった。

この後は去年も行った諏訪大社下社へ。今回も境内の無料駐車場が使えた。この後はやはり前回も行った高浜健康センターゆたん歩へ。
ここの湯温は結構高く(42度くらい)、長湯ができないので来なくても良かったかな。

最後のイベントは笛吹ICの近くの農協直売所で野菜や果物をゲットしたこと。旬の桃が一個110円と安かったので8個購入。その他ズッキーニ、しし唐、オクラ、スモモ、水ナスなどを購入。占めて2000円くらい。

最後にこの直売所の併設店でお蕎麦を。

中央道や東名の混雑もなく、1時過ぎには横浜の自宅到着。充実した一泊二日の旅でした。

前回のこの登山の記事はこちら。

今回の全コースです。


このコース周辺のお花は少ない。

ようやく開けた場所に到着。中山展望台かな?

 

御嶽山も見える。

 

日が昇ってくると2000m以上の標高でも暑い。

中山峠方向へ向かう。このころになると大岩の登山道を登ってきたせいか、下肢のいろんなところが痛くなってきた。お尻の筋肉とか。

天狗岳方向。

毎度変わらないウエア。半袖短パンで十分な気温だが、あぶなどに食われるのでこんなウエアに。

風雪が強いせいだろう、枝が一方向へ向いている。

 

ここまでで5時間弱。疲労がピークになり、目的の根石岳はおろか天狗岳も厳しいと判断。昼食のおにぎりをここで食べ、下山を決意。

少なかった花。次回は高山植物のあるなしで山を決めようか。

奇麗な色のキノコ。

岩山のにゅうへ向かう。

残念ながら霧で全く眺望なし。付いてない(-_-; この先は崖で危険!

眼下に白駒の池が見える。

下りの森。この辺は苔でいっぱい。

小さな湿原。

ようやく白駒の池まで到着。

白駒荘。一般の観光客で結構ごった返していた。ソフトクリームも販売していたが、疲労のため食べる気が起きず。

スタート地点に戻ったのは出発から約9時間後。大した標高登っていない割にはかなり疲れた登山。

続く。

 

 

 

 

7月14日(土曜)

八ヶ岳方面への登山/ハイキングは今回が3回目。今回の根石岳の登りの合計は1100mくらいで楽勝と踏んで臨んだ。なんせ去年の赤岳は1200m弱。

これは中央道諏訪インターを降りた直後の交差点。

登山スタート地点の麦草峠へのアプローチ。時間は5時前。

麦草峠登山口。2127m。なお地図上の麦草峠は距離にして1kmくらい上ったところ。気温は19℃くらい。

登山道はこんな親切な木枠もあったが、登りの多くの部分はむき出しの大岩の登山道。

開けているのは登山口近辺のみ。以後ずうっと林に囲まれた登山道をひたすら中山峠を目指す。

左へ行くとおととし行った北横岳方面。今回は右へ。

白駒池を経由しての天狗岳方面への分岐。今回は丸山、高見石方面のルートへ。

登り始めはこんな感じの優しい林道だが、すぐに様子は一変。

直ぐにこんな感じの大岩がごろごろの登山道となる。これは下肢のいろんな筋肉を酷使する道で今までこのような登山道を歩いた記憶はない。これが後々大きなダメージを生む元となる。

時間が5時過ぎということもあるが、林道を歩いている限り日光も当たらず気温はかなり快適。登山口では殆どの方が下はスラックスを履いていた中、自分は短パンで歩いたがかなり快適。ところが途中からあぶが出てむき出しの肌を狙ってきたので、やむなくズボンを履いての登山となった。

ようやくポイントの高見石小屋へ到着。ここでは水分補給のみの5分くらいの休憩で出発。

相変わらず登山道の状況は良くない。

動物の糞が石の上に。何かな?

この時期苔類が林道を覆っている。

朝日を浴びる林。

まだまだこんな感じの意地悪な登山道が続く。本当に下肢に大きなストレスとなる。

続く。

 

 

7月の3連休を利用する登山候補として北八ヶ岳方面を検討している。

このコースで速い人は7時間弱。私の場合はほぼ標準時間なので10-11時間というところか。

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3回目の埼玉低山ハイキング。コースは前回とほぼ同じ。

起点の東武竹沢駅

この時期道路わきに多くの種類の花を見ることができる。

これはわらび

放置(間引き)された孟宗竹。

おおてまりの花

この前に吉田家へよったのだが、火曜日は定休日で中を見ることができず。

桐の花。

官ノ倉山到着。今回は杉本さんと一緒

カメムシみたいなのが葉っぱに。 第三座目の石尊山

花の名前は忘れた

打ち上げはクラフトビール屋さんが休みだったので定食屋で。

台北へ社員旅行があったが時間を見つけ大好きなハイキングをやってきた。台北は10年振りくらいだと思う。

ホテルで停留所の正確な場所を聞かずに探したため、発見するまで20分前後要した。

女房から借りた悠遊カードを使用。バスでの所要時間は一時間弱。

道標は日本と同じくらい立ててあった。

頂上までほぼすべてのコースに石畳が敷かれ雨が降ってもさほど靴が泥んこになることはない。

亜熱帯地方らしい花。

ビジターセンター 帰りはここで休憩をとった。

現地の方は長靴で登る人が大変多かった。また傘を差し手を塞ぐ人も多いが、これは辞めたほうがいい。

ずうっと石畳。

あまりきのこは生えていなかった。

山頂。風雨が強く写真とったらすぐに下山開始(^^;

 

石畳なので下りもほとんど滑らない。

ビジターセンターで休憩

これは登山口より少しだけ下ったところにある温泉場。これは足湯。硫黄のにおいがきつかった。

肝心の温泉は着いた時間が悪く閉店中。1時間待てば入れたのだが。

今回雨が予想されていたので決行するか迷ったが、結果的にはハイキングしてよかった。こんな雨降りのなかでもハイキングを楽しむ地元の方が多くてびっくり。流石に頂上は寒かったが全般的に17度前後と快適。眺望がなかったのが大いに悔やまれる。

 

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走友会の先輩とハイキングに行ってきた。

京王線の高尾山口はハイキング客でかなりの混雑。

ハイキング開始。稲荷山コースを登る

高尾山頂上

紅葉はもう終わってしまったのか、はたまた紅葉に向いている木々が少ないのか?

富士山は霞んで残念ながら見えず

 

 

 

相模湖と中央高速

 

 

 

高尾の駅前で打ち上げした後帰宅。

去年に引き続き八ヶ岳へ。今回は八ヶ岳連峰の最高峰で主峰の赤岳。
交通手段は自家用車。当日未明に横浜の自宅を出て5時過ぎに登山口の美濃戸口へ到着。この日はあいにく天気は曇り。雨が降っていないだけましだ。

下山途中行者小屋辺りから雨が降り出し、その後ますます大粒に。途中かなりの間女性が私の後を追っていたが、私が休んでいる間にパスされた。
また美濃戸口を過ぎて10分くらいでトレラン風情の女性がパス。声をかけたら登り始めたが遅く雨のため頂上まで行かず、赤岳鉱泉で引き返したとのこと。会話の後は風のように消えていった。

 

次回この赤岳を登るときは車で赤岳山荘まで行き、そこから登り始めるのが良い。

今回ソロだったので酒水の滝はパス。全行程6時間弱。久しぶりに天気に恵まれたハイキングとなった。

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1200m弱が寒風山登山口の駐車場の標高。寒風山の標高は1800m弱なので標高差はわずか600m余。

とても天気が良く登山開始時の気温は15度くらいか?頂上風が強かったらかなり寒いか?などと少し心配だが、雪でも降らなければ大丈夫な装備はしてきた。

緑とスカイブルーのコントラストが見事。

桑瀬峠は寒風山と伊予富士の分岐の峠。

桑瀬峠で少し休む

これは寒風山方面

東予方面が眼下に見える

空気は乾いていて日陰は寒いくらい。

尾根の道は比較的安全です

のぼってきた登山道

はい、寒風山(^^)

今治方面

寒風山下山途中で見つけたタラの芽

稜線の素晴らしい眺望

標高差が600mくらいしかないが眺望がすばらしい。地元の方も伊予富士よりこの寒風山に多く登るそうだ。

同行した同僚と

なんという植物?

今度は伊予富士方面へハイキング。時間の関係で頂上までは行けない。

同行者途中膝が痛いと言っていたけど最後まで持ちました。

艶やかな色のシダ類植物

何か面白い文様の岩の積層

ハイキングの軌跡

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最近体力が下がり気味だ。
当初は走友会有志で行う丹沢トレランに参加予定だったこの日、体調の事を考えて参加見合わせ、代わりに以前一回やったことがある埼玉のはずれの小川町の低山ハイキングに切り替え。

以前やった時はさほど感じなかった現地に着くまでの時間の長さに少々癖々。結局横浜の自宅から3時間掛かった。(湘南新宿ラインを使えばもっと短縮可能)

低山ということで心拍数は比較的穏やか。また短パンで歩いたがこれも気温と合って良かった。草花、小鳥そのた動物と触れ合いとてもさわやかな楽しいハイキングとなった。梅雨入り前にこんな感じのハイキングをもう一回やりたい。

今回歩いたコース。

起点の東武東上線竹沢駅。結構な乗客が降りたよ。

竹沢駅から線路沿いに北方向へ歩いて10分くらいでハイキング入り口に到着。

コースには標識はまあまあ立ててあった、

この時期春の花が満開だが特につつじ類が多い。

本日の第一座の金勝山到着。標高264m、低い!!

金勝山からの本田技研埼玉工場方面の眺望。

第二座(笑)の浅間山

春のお花。

小川げんきプラザ方向へ。

一旦JR竹沢駅方面へ山を下りる。

民家の軒先の見事な芝桜。

古民家の吉田家住宅へ向かう途中の風景。いかにも山里と言う感じでのどかです。

自宅近くでは余り見かけないあざやかなお花。

標識が何と立派な事(^^)

吉田家の内部。なんか懐かしい感じがした。

自分の田舎ではこんな感じの夏を経験している。スイカをほうばりながら。

懐かしい囲炉裏。

なんの花だろうか?

吉田家を後にして一路官ノ倉山方面へ。

池に錦鯉が結構な数いた。餌をもらえるのかと寄ってきたけど餌はなし。

本日の最高峰官ノ倉山制覇!!(^^)

官ノ倉山からの眺望

石尊山、標高344.2m

蕨。余り見つけられなかった。

シダの葉の整列

芹の群生。下にも画像あります。

ボピーの一種なんだろうか?きれいな花だ。

長福寺というお寺の飼い猫か。人懐っこい(=^・^=)

足に纏わりつく(^^) しまいには爪で自分の身体を固定してすりすりされ爪が痛かった(^^;

長福寺近くの里山風景

小川町駅近くの酒の蔵元武蔵鶴を訪問。本来予定していた酒蔵は清雲酒造という所だったが、予定のコースを外れたため、この酒蔵にした。

精米は別の業者にやってもらっているそうだ。

蔵は酒のかほりがして中々居心地が良かった(^^*)

さて小川町駅が近くなりマイクロブリュワリの麦雑穀工房がゴール。こちらでバイツェン、ザルチィック、スタウトそれと再度のバイツェンの計4杯を頂く。どれも素晴らしい御味。ざるチックは酸味が強いのでクセがありベルギービール系な感じ。

これはザルチック。少々お高い。

二杯いただいたヴァイツセン。飽きないお味。コストパフォーマンス高いです。

いただいてきた芹を洗っているところ。今回はお浸しにしたけど天ぷらも美味しいかも。

 

4月16日のハイキングの集合場所とコース図です。この図では開始が箱根湯本ですが、今回は逆の畑宿からのコースです。

集合場所

ハイキングコース

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